2008年02月23日

四人目の孫



本当に出来たてホヤホヤでっせ!3075g
娘二人目男の子です。娘婿健ちゃんが二人から抱けるようになった。
一人目は、怖くて抱けなかったようです。



男ばっかりやんか!kao04
母子とも健康ですので、安心かな?、娘婿と二人で病院前のカツ丼屋で
遅い晩御飯、わさびカツ丼、注文
(画像なし)相変わらず、爺さんが恐ろしいのか?ビクビクしながら、食っている娘婿、健ちゃん
でした。自分の息子より、優しい娘婿健ちゃんは、爺さんを実父親以上に、気を使う奴なのですが、
ちょっと、頼りないけど、良い父親・旦那になってくれると思う、
実息子と娘の子供計4人今から、お年玉貯めておかなければ・・・・  

Posted by 滋賀の食爺さん at 04:24Comments(27)TrackBack(0)

2008年02月22日

久ぶりの再会





昨日は、久しぶりに、友人二人と再会、京都に来ていると言う事で、
信楽窯元から京都宝ヶ池国際会議場へ、ちょっとチグハグですが、
昨日、今日と、静脈経腸栄養学会が開催されています。
詳細は、省略させていただきますが、
爺さんも、関係が無いでも。。。無いですが・・・

久しぶりに、三人で食事です、
京大病院付近での食事になりましたが、
お二人さんは、今日の学会の話に夢中で、爺さんは横で、
居眠りを・・



京大会館は、ランチによく来ますが・・
爺さんは・・オムライス・・
お二人さんは、エビのコキールのようでした。

☆お土産を買って帰る事に・・
もちろん、発泡酒「BLUUENIL」ビールですが・・・



幻のエンマー小麦のたおやかな現代ビールとデュラム小麦のさわやかな発泡酒
”BLUE NILE"はデュラム小麦と麦芽を主原料に取り組み、
ミカン科の「ゆず」とせり科の「コリアンダー」えお副原料とした発泡酒
時空を超えて絶妙にブレンドされた香りと味をお楽しみください」と書いてあります。
・・・WHITE&BLUUENIL物語を、サントリー樽物語ビアカップに入れて飲むと
☆古代ロマンが一層広がるような気がしますが・・どんな味がするのでしょうか?



  

Posted by 滋賀の食爺さん at 11:11Comments(2)TrackBack(0)

2008年02月20日

焼き餃子白菜巻き



ああぁーやっちゃいました!
焼き餃子・・世間の噂の・・・餃子!
手作りが一番!食材も安全ですよね、



白菜を、少量の塩を入れて下茹でして、冷水につけて置いて、
水気を取っておき、




餃子はフライパンでなく、グリルオーブンで焼きます。
ちょっと、焼きすぎかなぁー?




白菜と人参スライスでくるくる巻いて、
上から、和風あんで、おろし生姜でトッピング
でも、いいですね、(画像は、豆乳仕立てです)

グリルで・・カリカリに焼きくのが、いいですねん
余分な油が付かないから・・


初めて、白菜で餃子巻きましたので・・野菜と一緒に
食べれる餃子です、
お味・・?・・・もちろん!

残留農薬の記事が新聞紙上で、活字が踊っていますが・・
安全・安心な食材を買い求めるようにしなければなりませんね・・

ちなみに・・冬は、あんかけうどん(京都では:たぬきうどん)爺さんは
大好きです、(あんまり関係ないけどね)




  

Posted by 滋賀の食爺さん at 09:38Comments(6)TrackBack(0)

2008年02月18日

ちょっといっぷく、



美味しいカフェオレで、しばらく休憩です。

一服したら、・・さぁー出かけましょうか?
  

Posted by 滋賀の食爺さん at 21:15Comments(2)TrackBack(0)

2008年02月15日

信楽の空




今日の窯元散策路・・谷寛窯:ほうざんギャラリーの昼間の空です。
煙突にかかってる雲は、白煙が上がってるように見えますね、

今日は、朝から手作り市百万遍知恩時に行き、





端材工房の、お店にダッシュ!お願いしていた、



face02パズルを、GET出来ました。
ありがとうございます!思いがけない方からの



生チョコを、お二人から頂きました!kao10特に手作りチョコは作ってくれた娘さんのチョコですので
自分ひとりで、食べるのがもったいないので芳山さんにも、お分けしました。

残念なことに・・kao08雪女さんからは・・チョコは・・ありませんでした。
今度から、、信楽に来るときは・・・サービスさせていただきましょう。kao07

お二人さん!友チョコありがとうございました。

☆来月の手作り市に、トラック特別弁当差し入れを・・約束しました。






  

Posted by 滋賀の食爺さん at 13:20Comments(5)TrackBack(0)

2008年02月14日

信楽:鶏鳴の滝&焼酎



雪景色の鶏鳴の滝ですが、川の真ん中で撮影です。

氷柱ができてて、街では見られない光景です。
右足中が浸水しました!冷たさで・・足がちぎれそうです。



滝のしぶきが岩盤に氷の結晶が・・美しいです!

神山(こうやま)からは、狭い道です、まして積雪・道路凍結!
長靴・・冬用タイヤ・・は必要です。
危険ですので十分注意です。

途中で、酒屋さんに立ち寄り・・焼酎を買いました!



その名も!(はげあたま)!


すみません!大きい声で・・
寒い夜は・・ホット かなー?>> 







爺さんも・・チョコ頂きました。
ありがとうございます。icon06
ちょっと得した気分!かな?



  

Posted by 滋賀の食爺さん at 22:45Comments(4)TrackBack(0)

2008年02月10日

端材工房でコースター



今日は、滋賀咲くブログで、youkoさん・Rinさんの工房へ
木のコースターを作りました。
あぁーそうそう・・隣にぱんずさんも、ご一緒ででした。
ぱんずさんは、ほとんど・・Rinさんに、作業を甘えてたようで・・
なんか「共同作業とか言ってましたが」ひこにゃんを彼は作ってたようで・・
作った、ひこにゃんマグネットクリップ・・売るつもりなのか?



(確か・・ダイエット中やね?)




昼食時は、ご好意に甘えさせていただき・・大きなハンバーガーを頂きました。
「ファーストフードではありません」と書いてあるのが・・
コーヒーも、ご用意していただき、ありがとうございます。








手作りの木工製品・・幸せな香りがします。
来月の、端材工房にも、参加します。
また、2月15日は、手作り市が、(京都市左京区百万遍・知恩寺で、)
入り口入って、右側で、お店を出しておられます、皆さんご存知ですよね、kao10



爺さんは、木のコースターを持って、信楽に、戻りました。

今日は、爺さんスキルアップしました。
次回はオリジナル、木工作品に挑戦します!

いい技術を、教わりまして、ありがとうございました。




  

Posted by 滋賀の食爺さん at 21:31Comments(8)TrackBack(0)

2008年02月03日

雪の節分



今日は、朝から雪景色の信楽窯元散策路:谷寛窯ほうざんギャラリーにて
愛知から・・Ranbo さん・・・まりあさん・・・待ち合わせ時間に到着!
雪降りにもかかわらず・・ギャラリー内でまずは薪ストーブを囲み
コーヒータイム、芳山さん・椿さん・・とお話がはずんでいる間に・・
雪かきを、芳山さんの長男と爺さんでギャラリー付近の雪かきを手伝ている途中に
フォーカスされてしまったようです。

ギャラリーでのお二人は撮影ススタイル・・カッコイイですね!kao07
1Fから順番に芳山さんが・・説明・案内されてましたよ!
Ranboさんは、完全にMyモードにスイッチON の様子
まりあさんは、時折優しい笑顔が・・素敵でした。
椿さん・・いつもの笑顔で・・ニッコリされていました。



今日は、昼間串カツ武蔵が、お休みしてたようでしたので
陶園で昼食・・現在陶園のギャラリーでは女性作家のひな祭り展が
開催されていました。

昼食後、登り窯跡を見学に、ご一緒しました。
雪はみぞれに変わったりして最悪のコンディションの中
喜んでいられた様子でした。
また、再会をお約束をして・・爺さんも帰宅しましたが。



☆☆☆?ゆばふじさんの・・テラミスを・・頂きましたありがとう!



自宅の夕食メニュー>イワシの塩焼き>養老福豆煮>恵方寿司


今日は、思い出の一日になりそうです。
雪の信楽モノクロ>なかなか奇麗で神秘的様子が
また、爺さんを虜”にしました。

今日は、Ranboさん>まりあさん>に
お会い出来て・・嬉しい楽しい一日が過ごせました。
本当にありがとうございました。







  

Posted by 滋賀の食爺さん at 23:49Comments(12)TrackBack(0)

2008年02月03日

節分・福豆煮



節分:福豆煮 

☆大豆は畑の ・・お肉・・・

モクモクファームで買った大豆・(フクユタカ)250g伊賀産
個人で作られている・・生産者が見えている・・お豆さん



生産者名が・・明記されている 信頼の出来る食材です。
手間ひまかけて・・愛情いっぱいに育てられているお豆さんと
爺さんの故郷の徳島の干しえびです。



安心・安全・な食べ物・・?ってなんやろね、
専門的なことは・・お仕事柄・・コメントできませんが・・

さぁー美味しくできましたよ!召し上がってくださいね、
歳の数だけ・・・食爺さんは・・56個です(^-^)



  

Posted by 滋賀の食爺さん at 04:26Comments(6)TrackBack(0)