2008年01月02日

my おせち料理



我が家もやっとおせち料理にありつけました。
昨年の暮れは、大忙しで、ブログを更新する暇な時間が無く、
信楽に泊り込み覚悟でしたが、
信楽:窯元散策路>谷寛窯のほうざんギャラリーの薪ストーブで
おせち料理に挑戦しました。薪ストーブは、すごいです!



黒豆の煮る時間が短縮できてすごかった!
信楽の水”の影響は、すばらしい!なにがって?
料理に、影響しているのが良くわかった。(秘)
遠赤効果も手伝って、ストーブで炊き上がる料理が、
変わるのも新らたな発見でした。




今回、エコも考えた料理かもしれませんね、
爺さんの作ったおせち料理を食べた人が
わかってくれるでしょね。
初めての自然なもので
作る難しさもありましたが、、
いい経験が出来ました。
今年も、自然を大切に、からだに優しい
料理を考えたいです。





Posted by 滋賀の食爺さん at 21:30│Comments(9)TrackBack(0)料理

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この記事へのコメント
明けましておめでとうございます。

相変わらず、上品に盛りつけていますね。

薪ストーブで、黒豆の時間短縮ですか。ほ~。
Posted by TSUKA at 2008年01月02日 23:09
あけましておめでとうございます。

素晴らしいお節料理ですね!

今年も食爺さんにはいろいろとお世話になりますので、ご指導の程、宜しくお願いしますm(_ _ )m
Posted by ぱんず at 2008年01月02日 23:52
明けましておめでとうございます。

美味しい冷酒で、お喋りを楽しみながら戴きたいような、おせちです。
今、戴き物の黒豆(火鉢の火でコトコトと煮込まれた)を、黒霧島20度(宮崎県の焼酎)で戴きながら、ブログ巡りをしています。

今年も、どうぞよろしくお願いします。
Posted by お京 at 2008年01月03日 00:31
◇TSUKAさん
おめでとうさん、ダチョウの肉来なかったので・・
合鴨ローススモークになりました、
黒豆、いつも電気釜で一日かかったいました。
戻して、4間ぐらいで間接的な対流熱の応用かもね?
まぁー今年も、楽しい料理期待していますわぁー

◇ぱんずさん
おめでとうございます、
こちらこそ、今年はぱんずさんのお力を借りなけば
なりませんね、
今年もよろしくお願いします。

◇お京さん
おめでとうございます
焼酎には・・黒豆でしょうね、
ほうざんサンで、クリスマスの宴で、”はなたれ”なる焼酎を、
嫁さんが頂いていました。
今年もよろしくお願いします。
Posted by 滋賀の食爺さん at 2008年01月03日 00:54
爺さん、新年イチバンの声の便り、ありがとうございます。
お心遣いに感謝します。
我が処には、気をつかわず~ダラダラでお越しください。
爺さん、やっぱりグレートやわしい 笑!
Posted by 和創楽★ホシノミチ at 2008年01月03日 11:42
和創楽★ホシノミチ さん

なかなかでれんわしい!
そんでょおー爺さん・・まだでれんわしい!
近くて遠い・・和創楽さん
Posted by 滋賀の食爺さん滋賀の食爺さん at 2008年01月03日 13:04
おめでとうございます!

今日はたぬき君が、おいしそうなものを抱えてさらに喜んでいますね。
このお皿は、よほど爺さんが気に入っているものなのですね。
Posted by オレンジオレンジ at 2008年01月05日 07:24
オレンジ さん
おせち料理=信楽狸のイメージで、付け加えました。
実を言うと・・おせちの重箱、みんなに渡してしまって
これしかなかったのです。どこまでお人好しなのか?
あきれますわ!
Posted by 滋賀の食爺さん at 2008年01月05日 18:47
地域の水は、地域の人類の源。その地域でのDNを持っています。
その地域の水を美味しく使うのもプロ。その水で美味しい料理をつくるのもプロ。

最高の素材、最高の環境での料理では、それはプロの世界ではなく、特殊な世界。

本当のプロとは、
その地域の素材、環境から生み出すものと思います。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年01月06日 16:34
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